転んだのは進もうとしたから
悩んでるのは変わりたいから
逃げたいのは戦っているから
幸せなのは頑張っているから
あなたに幸あれ。 (via kafukka)
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(via takaakik)
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送料の虎
http://www.shipping.jp/
ゆうパック・ヤマト宅急便・佐川急便・はこBOONなど31種類の宅配便送料や、
バイク便・引越し料金の比較サイト。
医者からもらった薬がわかる
http://www.eminori.com/drug/drinf001.html
病院や診療所、調剤薬局でもらう、錠剤やカプセルの薬本体や薬を包んでいるシート、袋、
ラベルなどの包装材料には、数字やアルファベットの記号がついています。
この識別記号から薬剤名、薬効、用法用量、副作用、使用上の注意などがわかります。
手続き不要 使い捨てメールアドレス
http://7chanmail.com/?action_refresh=true
手続き不要の使い捨てフリーメール(受信専用)
ページを開くだけで捨てアカウントが発効されます。
TinEye Reverse Image Search
http://www.tineye.com/
画像から検索をかける事が出来るサイト
検索デスク - SearchDesk
http://www.searchdesk.com/
サーチエンジンやディレクトリーの横断検索、検索力調査、検索動向、
検索の視点、Web記事、厳選リンクなどをあつかう検索情報サイト
Shufoo!(しゅふー)。
http://www.shufoo.net/
チラシ検索サイトのShufoo!(しゅふー)。
お住まいの近く、会社帰りに寄れるお店のちらし、
特売・お買い得情報、店舗情報などのデジタルチラシが無料で検索可能!
ミックスちゃんねるβ
http://mixch.blog.fc2.com/
はてなブックマーク・ 2ちゃんねるまとめサイト ・ニュースサイト
エンタメサイト・ アダルトサイトで話題の 記事をリアルタイムで配信、紹介しているブログ。
Tumblr Port
http://tumblrport.com/jp/
Tumblrの人気記事を集めたまとめサイト 暇つぶしにどうぞD-FAX
http://www.d-fax.ne.jp/
Faxをメールで受け取れるインターネットFaxサービスretrievr
http://labs.systemone.at/retrievr/
自分で書いた画像に近いものを検索してくれるサイトInternet Archive
http://www.archive.org/
世界中のウェブサイトをアーカイブしてあり、
消えてしまったウェブサイトもURLを入力するだけで昔にさかのぼって閲覧できるサイトZOHO
http://www.zoho.jp/プロジェクトやデータベースの管理、サイトに配置したエクセルのグラフを
オンラインで更新できる等の便利な中小企業向けクラウドサービス
Alexa
http://www.alexa.com/
どのサイトに、どのくらいのアクセスがあるのか、
アクセス・ランキングはインターネットの中で何位ぐらいなのか等を
調べたいサイトのドメイン名を入力するだけで、そのサイトデータを入手することができます。
(via takaakik)
1. ヘンリー・フォード … 自動車王
ヘンリー・フォードは、フォード・モーター・カンパニーを設立するまえに、7回も失敗し、5回失業した。「三度目の正直」という言葉を突破し、まわりの人から見たら「よくがんばる、かわいそうな人」みたいな感じだったかもしれません…。
2. ウォルト・ディズニー … ディズニーランド、ディズニーアニメの創造者
「お前はイマジネーションがない。アイデアもダメだ。」と新聞社をクビになる(ウォルト・ディズニーはイマジネーションとアイデアの男じゃないのか!?)。自分の信じている才能をケチョンケチョンにいわたら、ドーンとショックをうけてあきらめてしまうことだろう。
3. 盛田昭夫 … ソニー創業者
後の「ソニー」となる「東京通信工業」を井深大と設立。はじめて手がけた製品は、ナント炊飯器。これがビックリするほど売れなかったという。もし起業して、一発目の商品が思いっきりスベったら、あなたはどうしますか!?
4. カーネル・サンダース … ケンタッキーおじさん
レストランにフライドチキンのレシピを売り込んだが、1009回も「そんなもんいらん!」と断られた。普通の人ならノイローゼになってしまいそう。
5. アインシュタイン … 天才物理学者
5歳までほとんどしゃべらなかった。学校の先生からは精神障害があると思われていた。父親が事業に失敗した。大学受験に失敗した。苦労続きの人生だ。
6. ベーブ・ルース … ホームラン王
ホームラン王であると同時に、三振王でもある。
7. J.K.ローリング … 「ハリー・ポッター」作者
離婚と生活苦で、うつ病になり自殺も考える。貧しいシングルマザーとして生活保護を受けながら執筆をつづけ、書き上げた「ハリー・ポッター」が大ブレイク。「歴史上最も多くの報酬を得た作家」となる。
8. ソクラテス … 哲学者
アイデアが先を行きすぎて「不道徳で、人を腐敗させる人」とみなされ、ナント死刑を宣告されてしまう。
9. ゴッホ … 画家
生きているうちに売れた絵は、たったの1枚だけだった…。それでも画家をつづけた。
(死後に「ひまわり」が58億円で落札)
10. エジソン … 発明王
学校の先生から「バカすぎて、何も学べない子」と言われる。はじめてやった仕事は、クビになり、その次にやった仕事も立て続けにクビ。電球を発明したときに、1000回失敗したのは、有名な話である。
11. マイケル・ジョーダン … バスケットボール選手
伝説のバスケットボール・プレーヤーは、高校のときは「補欠」だった。
12. スティーブン・スピルバーグ … 映画監督
映画学科が充実している南カリフォルニア大学の入学を希望するが、入学を3回も断られる。普通の人なら「やばい、もうプロになれない…」とヘコむことだろう。
13. スティーブン・キング … 作家(「ショーシャンクの空に」など原作者)
貧しい生活のなかで作家になることを夢見て小説を書くも、30もの出版社にバッサバッサとボツにされ、ついに原稿をゴミ箱に捨ててしまう。奥さんがゴミ箱から、その原稿をひろいあげ、励まし励まし、書き上げた作品が大ヒット・映画化。
(via takaakik)
(via mitaimon)
私は外車に乗っている。各地にディーラーが配置されている安心感が、私がその車を選んだ理由だった。遠隔地の仕事には主にその車を使用していた。
京都でのことだった。たたんだサイドミラーが突然開かなくなった。
私が車を購入した大阪のディーラーに電話すると整備士が「保険会社のサービスを利用して京都のディーラーに運んでもらってください」というので、「京都市内にいるのだから、京都のディーラーに来てもらえないか聞いてくれる?」と頼むと「はい聞いてみます」と答えた。
数分後、大阪のディーラーの今度は営業から電話が入り、「聞いてみましたがあいにく人手がなく迎えにはいけないとのことでした。JAFでしたら2万円以内で移動できますが」と言った。
「目と鼻の先の移動で、ミラーが開かないだけなのだから自分で運転します」と答えた。
不自由な運転で京都のディーラーに着くと、8人ばかりの整備士と営業がぞろぞろと私を迎えに出てきた。ドアを開け、私に「お待ちしてました」と明るく挨拶した。
瞬間、私は怒りを爆発させた。
「これだけ人数がいて、迎えに来られないってどういうこと」
あまりの怒声からか、名刺を出そうとした姿勢のまま奥のフロアに消えていく営業もいた。
誰も即答しないことに私は苛立ちを募らせ、「迎えに来なかった理由を教えてください」と声を荒げ続けた。すると、「僕たち迎えのことは聞いていません」という返事がきた。
「人手不足を理由に断ったんじゃないの?」
「いいえ。そんなこと言ってませんし聞いてません」
私は大阪のディーラーを呼び出した。整備士はまだ若い青年だった。私を担当している営業はベテランの男性だ。
私はまず青年のほうに聞いた。
「なぜ嘘をついたの」
「・・・・・同じディーラーでも、実質は別の企業で無理が言えないから」と青年は言った。
「初めから頼めないと分かってたわけね。じゃなんで“聞いてみます”と言ったの」
「・・・・・」
営業にも聞いた。
「なんでベテランの営業まで、“聞きましたけど”なんてすぐバレる嘘をつくの」
「・・・・・」
皆、腰が低く、怒る客にはすぐ駆けつけ菓子折りも準備するという“営業姿勢”はできている。だが、たった一言の嘘が信用を失墜させることには無自覚だ。
彼らの意識では“嘘”ではなく“対応力”だったり“機転”だったりするのだろう。だから臆面もなく整備士から営業まで、新人から中堅まで、それを踏襲してきたのかもしれない。
しかし、彼らが2人して返事できなかった「・・・・・」の中身にその答えはある。「・・・・・」とはつまり「客なんかその程度でなんとでもなるから」だ。
あくまで客を騙す“対応力”であり、騙すための“機転”である。だから彼らはその理由を口に出来なかった。私は迎えに来てもらえなかったことを怒っているのではない。聞いてダメだったらそれでいいのだ。それなら本当に数人が「すみません、迎えに行けず」と恐縮しつつドアを開けただろう。
「お待ちしてました」と明るく大勢で出迎えられた途端、嘘がバレる。
客を真剣に騙すつもりなら、京都のディーラーにも「こういう理由を客に言っているからよろしく」くらいの手配はすべきだ。嘘がバレないためには想像力と細かい配慮と記憶力が必要とされる。些細な嘘でも、つくときには真剣で大掛かりな仕掛けが必要なのだ。そんなことに知恵も工夫も努力も惜しむなら、正直が一番だ。
そんな手間すらかけず、口先で客を騙せると思った大阪のディーラーに「客をなめているのですか」と私は怒った。
懸命に整備の仕事を覚え、日々実直に修理をこなしていることが想像できる、健やかな目をした青年が、その仕事と同時に客を侮ることを覚える。
長年営業経験を積み、“信頼”のかけがえのなさと日々向き合うはずの営業が、同時に客を騙す口先の技術を部下に伝授する。
組織というのは、こういう侮りの連鎖でもって腐っていくのではないか。腐るのはブランドだけじゃない。プロとしての成長期の青年までもが無自覚に、人を侮ることを覚えていく。腐るのはまず人の心からだ。
私は、姑息な中年営業マンがどうであれどうだっていい。機械と向き合うことを選んだおそらくは社交下手な青年が、その大切な世代で覚えたのが“客の騙し方”だという酷さに目を覆った。
営業の腰の低さと媚でもって満足する客もいるだろう。だが、人として信頼できるか、そこを見る客もいる。たかが商品を買うくらいでそんな、と、思われるかもしれないが、人材と商品は直結している。
その仕事を選んだ理由、信念、こだわり、誇り、それらの意識が、ひとつの仕事のやり方に表われ、ひとことの会話の仕方に露呈する。そこをスッポリはずした人間に、どれほど頭の下げ方を覚えさせようが、たったひとことで企業ブランドごと地に落ちる。
私は翌日、その車を中古車屋に売った。
組織に蔓延した侮りは、青年の未来を卑しめ、客を傷つけ、捨てたくなる商品へとそれを変貌させる。
自分の仕事を大事にできない人間に、客を大事にできるはずもない。真の営業力とは、媚びではなく、誇りのはずだ。
景気が悪くて外車が売れない?
その企業についてだけ言わせてもらえば、私には、ちゃんちゃらおかしい。
企業はどこから腐るのか:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via tiga) (via kml) (via otsune)
多少極端な話ではあるが気持はわかるし、気をつけないとならないなと襟を正す思い。
(via yamato) 2008-10-11 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via flood) (via kurono)
(via nohk) 2010-03-11 (via gkojay) (via konishiroku)
「うわー、メンドクセー客だなぁ」と思ったら遙洋子かよwww
(via mediapicnic) (via takaakik)(via takaakik)