Untitled

Nov 14
“痛いのは生きてるから
転んだのは進もうとしたから
悩んでるのは変わりたいから
逃げたいのは戦っているから
幸せなのは頑張っているから

あなたに幸あれ。”
(via kafukka)

(via kafukka)


Aug 7


Aug 6
“ペンを床に落として拾おうとした大学生に、向かいの女性が「覗いてんじゃねーよ!」とブチ切れ。学生も「てめぇなんか誰が覗くかドブス!」と応戦したら「嘘でも覗いたって言えよ、淋しいだろーが!」と突然なツンデレ宣言に一同騒然の田園都市線。” Twitter / saitone (via mypalfootfoot)

(via takaakik)


Jul 20

(via takaakik)


“昨夜息子がママ嫌いと泣くので「明日から新しいママと交代だ」と言ったら「古いママがいいー」と号泣。「でも新しいママ水着のお姉さんかもよ…」とささやいたところ泣き止んで「おりぼんしてる?」「爪キラキラしてる?」と具体的に検討を始められた。リストラされる日も近い” Twitter / katie_tommy
2010-06-20 (via kusadorouma, tiga) (via mediapicnic) (via takaakik)



(via takaakik)


“ 「PKは苦手でけりたくない」という澤は、順番を決めようとする佐々木監督に「最後にしてください」と頼んだという。岩清水が退場して10人となってい
た日本で、澤はGK海堀より後の「10番」に。周囲からは「ええっ」「澤さん、ずるい」などと声が上がったが、佐々木監督は「さっきお仕事をしてくれたか
ら」と延長後半の澤の同点ゴールを理由に順番を確定。笑いが起きたという。”
<なでしこ世界一>澤、PKは「10番」だった (毎日新聞) - Yahoo!ニュース (via takaakik)


1. ヘンリー・フォード … 自動車王
ヘンリー・フォードは、フォード・モーター・カンパニーを設立するまえに、7回も失敗し、5回失業した。「三度目の正直」という言葉を突破し、まわりの人から見たら「よくがんばる、かわいそうな人」みたいな感じだったかもしれません…。

2. ウォルト・ディズニー … ディズニーランド、ディズニーアニメの創造者
「お前はイマジネーションがない。アイデアもダメだ。」と新聞社をクビになる(ウォルト・ディズニーはイマジネーションとアイデアの男じゃないのか!?)。自分の信じている才能をケチョンケチョンにいわたら、ドーンとショックをうけてあきらめてしまうことだろう。

3. 盛田昭夫 … ソニー創業者
後の「ソニー」となる「東京通信工業」を井深大と設立。はじめて手がけた製品は、ナント炊飯器。これがビックリするほど売れなかったという。もし起業して、一発目の商品が思いっきりスベったら、あなたはどうしますか!?

4. カーネル・サンダース … ケンタッキーおじさん
レストランにフライドチキンのレシピを売り込んだが、1009回も「そんなもんいらん!」と断られた。普通の人ならノイローゼになってしまいそう。

5. アインシュタイン … 天才物理学者
5歳までほとんどしゃべらなかった。学校の先生からは精神障害があると思われていた。父親が事業に失敗した。大学受験に失敗した。苦労続きの人生だ。

6. ベーブ・ルース … ホームラン王
ホームラン王であると同時に、三振王でもある。

7. J.K.ローリング … 「ハリー・ポッター」作者
離婚と生活苦で、うつ病になり自殺も考える。貧しいシングルマザーとして生活保護を受けながら執筆をつづけ、書き上げた「ハリー・ポッター」が大ブレイク。「歴史上最も多くの報酬を得た作家」となる。

8. ソクラテス … 哲学者
アイデアが先を行きすぎて「不道徳で、人を腐敗させる人」とみなされ、ナント死刑を宣告されてしまう。

9. ゴッホ … 画家
生きているうちに売れた絵は、たったの1枚だけだった…。それでも画家をつづけた。
(死後に「ひまわり」が58億円で落札)

10. エジソン … 発明王
学校の先生から「バカすぎて、何も学べない子」と言われる。はじめてやった仕事は、クビになり、その次にやった仕事も立て続けにクビ。電球を発明したときに、1000回失敗したのは、有名な話である。

11. マイケル・ジョーダン … バスケットボール選手
伝説のバスケットボール・プレーヤーは、高校のときは「補欠」だった。

12. スティーブン・スピルバーグ … 映画監督
映画学科が充実している南カリフォルニア大学の入学を希望するが、入学を3回も断られる。普通の人なら「やばい、もうプロになれない…」とヘコむことだろう。

13. スティーブン・キング … 作家(「ショーシャンクの空に」など原作者)
貧しい生活のなかで作家になることを夢見て小説を書くも、30もの出版社にバッサバッサとボツにされ、ついに原稿をゴミ箱に捨ててしまう。奥さんがゴミ箱から、その原稿をひろいあげ、励まし励まし、書き上げた作品が大ヒット・映画化。

失敗してもヘコまなくなれる「13人の偉人の手痛い失敗まとめ」 : earth in us. (via edieelee)

(via takaakik)


“澤選手のあるコメント
アメリカでは美談として流れているものの
何故か日本では報道や掲載されないのだ

日本語コメントの英訳を再び和訳する事に違和感ながら
日本のマスゴミが報道しない為にあえて和訳する

http://sports.yahoo.com/soccer/news;_ylt=AmArrRdFEVrJjWgo3hlE1WA5nYcB?slug=ro-rogers_japan_win_pay_tribute_tsunami_071711

澤選手のコメント:
“We knew that what we were doing here could be about a little more than just a football tournament. If winning this makes one person, someone who lost something or someone or was hurt or damaged by the events that touched our country, feel better for even one moment, then we have really achieved a most special thing. If it makes everyone happy and joyful and gives them a reason to cheer after such difficult times, then we have been successful. Japan has been hurt and so many lives have been affected. We can not change that but Japan is coming back and this was our chance to represent our nation and show that we never stop working. This is like a dream to us and we hope our country shares it with us.”

「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、 傷ついた人、彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜 びを与える事が出来たら、それこそが我々の成功となる。日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。我々は、それ自体を変えることは出来な いものの、日本は今復興を頑張っているのだから、そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。今日、我々にとってはまさ に夢のようで有り、我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」



ちなみに
今日の試合は両チーム共にフェアプレイで有り
(倒した選手が倒れた選手の手を取って立たせる)
(そもそも明らかな反則がない等)

アメリカのゴールキーパーは
日本人選手と衝突し、足を負傷していた
残り時間が限られてのリード時
ケアの為に時間を割く事を拒み
時間稼ぎという戦法より
正々堂々と勝負することを望んだ”
どうして報道しないんだろうねー、ほんとに。マスコミがこれを大したことのないものと考えているんだったら一体どれだけの人間の真摯な姿勢がただのエンタメに変えられているんだろうか。 TwitLonger: 澤選手のあるコメント アメリカでは美談として流れているものの 何故か (via carbondoubt)

(via mitaimon)


私は外車に乗っている。各地にディーラーが配置されている安心感が、私がその車を選んだ理由だった。遠隔地の仕事には主にその車を使用していた。

 京都でのことだった。たたんだサイドミラーが突然開かなくなった。

 私が車を購入した大阪のディーラーに電話すると整備士が「保険会社のサービスを利用して京都のディーラーに運んでもらってください」というので、「京都市内にいるのだから、京都のディーラーに来てもらえないか聞いてくれる?」と頼むと「はい聞いてみます」と答えた。

 数分後、大阪のディーラーの今度は営業から電話が入り、「聞いてみましたがあいにく人手がなく迎えにはいけないとのことでした。JAFでしたら2万円以内で移動できますが」と言った。

 「目と鼻の先の移動で、ミラーが開かないだけなのだから自分で運転します」と答えた。

 不自由な運転で京都のディーラーに着くと、8人ばかりの整備士と営業がぞろぞろと私を迎えに出てきた。ドアを開け、私に「お待ちしてました」と明るく挨拶した。

 瞬間、私は怒りを爆発させた。

 「これだけ人数がいて、迎えに来られないってどういうこと」

 あまりの怒声からか、名刺を出そうとした姿勢のまま奥のフロアに消えていく営業もいた。

 誰も即答しないことに私は苛立ちを募らせ、「迎えに来なかった理由を教えてください」と声を荒げ続けた。すると、「僕たち迎えのことは聞いていません」という返事がきた。

「人手不足を理由に断ったんじゃないの?」
「いいえ。そんなこと言ってませんし聞いてません」

 私は大阪のディーラーを呼び出した。整備士はまだ若い青年だった。私を担当している営業はベテランの男性だ。

 私はまず青年のほうに聞いた。

 「なぜ嘘をついたの」
 「・・・・・同じディーラーでも、実質は別の企業で無理が言えないから」と青年は言った。

 「初めから頼めないと分かってたわけね。じゃなんで“聞いてみます”と言ったの」
 「・・・・・」

 営業にも聞いた。

 「なんでベテランの営業まで、“聞きましたけど”なんてすぐバレる嘘をつくの」

 「・・・・・」

 皆、腰が低く、怒る客にはすぐ駆けつけ菓子折りも準備するという“営業姿勢”はできている。だが、たった一言の嘘が信用を失墜させることには無自覚だ。

 彼らの意識では“嘘”ではなく“対応力”だったり“機転”だったりするのだろう。だから臆面もなく整備士から営業まで、新人から中堅まで、それを踏襲してきたのかもしれない。

 しかし、彼らが2人して返事できなかった「・・・・・」の中身にその答えはある。「・・・・・」とはつまり「客なんかその程度でなんとでもなるから」だ。

 あくまで客を騙す“対応力”であり、騙すための“機転”である。だから彼らはその理由を口に出来なかった。私は迎えに来てもらえなかったことを怒っているのではない。聞いてダメだったらそれでいいのだ。それなら本当に数人が「すみません、迎えに行けず」と恐縮しつつドアを開けただろう。

 「お待ちしてました」と明るく大勢で出迎えられた途端、嘘がバレる。

 客を真剣に騙すつもりなら、京都のディーラーにも「こういう理由を客に言っているからよろしく」くらいの手配はすべきだ。嘘がバレないためには想像力と細かい配慮と記憶力が必要とされる。些細な嘘でも、つくときには真剣で大掛かりな仕掛けが必要なのだ。そんなことに知恵も工夫も努力も惜しむなら、正直が一番だ。

 そんな手間すらかけず、口先で客を騙せると思った大阪のディーラーに「客をなめているのですか」と私は怒った。

 懸命に整備の仕事を覚え、日々実直に修理をこなしていることが想像できる、健やかな目をした青年が、その仕事と同時に客を侮ることを覚える。

 長年営業経験を積み、“信頼”のかけがえのなさと日々向き合うはずの営業が、同時に客を騙す口先の技術を部下に伝授する。

 組織というのは、こういう侮りの連鎖でもって腐っていくのではないか。腐るのはブランドだけじゃない。プロとしての成長期の青年までもが無自覚に、人を侮ることを覚えていく。腐るのはまず人の心からだ。

 私は、姑息な中年営業マンがどうであれどうだっていい。機械と向き合うことを選んだおそらくは社交下手な青年が、その大切な世代で覚えたのが“客の騙し方”だという酷さに目を覆った。

 営業の腰の低さと媚でもって満足する客もいるだろう。だが、人として信頼できるか、そこを見る客もいる。たかが商品を買うくらいでそんな、と、思われるかもしれないが、人材と商品は直結している。

 その仕事を選んだ理由、信念、こだわり、誇り、それらの意識が、ひとつの仕事のやり方に表われ、ひとことの会話の仕方に露呈する。そこをスッポリはずした人間に、どれほど頭の下げ方を覚えさせようが、たったひとことで企業ブランドごと地に落ちる。

 私は翌日、その車を中古車屋に売った。

 組織に蔓延した侮りは、青年の未来を卑しめ、客を傷つけ、捨てたくなる商品へとそれを変貌させる。

 自分の仕事を大事にできない人間に、客を大事にできるはずもない。真の営業力とは、媚びではなく、誇りのはずだ。

 景気が悪くて外車が売れない?
その企業についてだけ言わせてもらえば、私には、ちゃんちゃらおかしい。

企業はどこから腐るのか:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via tiga) (via kml) (via otsune)

多少極端な話ではあるが気持はわかるし、気をつけないとならないなと襟を正す思い。

(via yamato) 2008-10-11 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via flood) (via kurono)

(via nohk) 2010-03-11 (via gkojay) (via konishiroku)

「うわー、メンドクセー客だなぁ」と思ったら遙洋子かよwww

(via mediapicnic) (via takaakik)

“340 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2011/07/18(月) 21:19:13.94 ID:JlV31BEsO [1/2]

コロンビア住みの日本人ですがちょっといい光景があったのでレスします

1─2で向かえた延長後半12分、俺はコロンビアはメデジンのバル(飲み屋)にて日本戦を
コロンビアの人々とTV観戦してました、コーナを蹴った→澤選手がゴールを決めた瞬間…
アナウンサーが「ゴォォォオオオオオルルル!エンパターダ・ハポン!(日本同点!)
マルカード・サワ!エンパターダ・ハポン(澤の得点!日本同点!!ゴォォオオオオル(2分間絶叫)

その瞬間店内に居たお客さんが「爆発」しました、さらに「どっかあああああん!!」
物凄い爆発音が店をゆらせてみんな一斉に床に伏せました、外でテロが起きたと思ったのです

しかしテロではありませんでした、熱いサッカーに火がついたコロンビアの人々が次々に
花火(ほとんど爆弾並ですが)を打ち上げて日本のゴールを祝福したのです

そしてPK最後のキッカー熊谷選手がボールをネットに突き刺すと…
町中至る所から爆弾花火が発射されて物凄い騒ぎになりました
人々は手作りの日の丸を振り回し通りを走り周り大騒ぎ状態です
みんな口々に「こんな魂がぶっ壊れる試合はない!凄い情熱だ!」
と俺に言ってくれました
つまり、そういう試合だったのですね”
続・妄想的日常 - 爆発 (via kogumarecord)

(via takaakik)


Page 1 of 55